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寺内大輔の日記

寺内大輔のサイトに戻るには、画面左の、「寺内大輔のページに戻る」をクリックしてください。
ジョン・ゾーン《コブラ》の作品概念
拙稿「ジョン・ゾーン《コブラ》の作品概念」が日本音楽即興学会の学会誌『ジャスミン・ジャーナル』創刊号に掲載されましたのでご報告いたします。
ジャスミン・ジャーナルは,ウェブで公開されており,即興学会の会員でなくても読むことができます。

日本音楽即興学会
http://jasmim.net/category/jasmim-journal/
| アート | 12:17 | - | - |
速報:CMF2013情報
速報です。

今年のCMF(クリエイティヴ・ミュージック・フェスティバル)の日程が決まりました。
8月31日(土)〜9月1日(日)の1泊2日です。

開催地は岐阜県,ゲストはアサダワタルさん,永幡幸司さんです。

皆様,今すぐスケジュール帳にメモをお願いします。


CMFって何?という方はこちら
http://cmflog.blog134.fc2.com/
| アート | 17:25 | - | - |
「音遊びオーケストラ in 安芸津」動画が充実してきました。
こんにちは,寺内大輔です。
私がファシリテーターとして関わっている「音遊びオーケストラ in 安芸津」の活動も,始まってから4か月が経ちました。

これまで,8回の活動を行い,毎回1〜2本の動画を撮影してyoutubeに公開してまいりました。

よろしかったら,ご覧くだされば幸いです。
(※マークは,寺内おすすめ動画です。)

※第1回活動,ハンドサインによる即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=HcyLqf5dVHI&feature=relmfu

第1回活動,フレーズのリレーによる即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=rb8W9ZyarJY

第2回活動,一定のテンポのパルスに基づいた即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=L4Qp-Sz8ihA&feature=relmfu

※第2回活動,小さな音から大きな音へと変化する即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=DJcxjncyV40

※第3回活動,リュック・フェラーリの「トートロゴス」をヒントとした即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=0Ai6H5umMfU&feature=relmfu

第4回活動,指揮者の合図を見ながら各奏者がメロディをOn/Offする即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=RAFS_Eg2oPE&feature=relmfu

第4回活動,ハンドサインによる即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=cyXfzjU9KtE&feature=relmfu

第5回活動,メロディを演奏する人が、(指揮者から見て)右から左へと移動していく即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=TRUfawmhLqQ

※第5回活動,一定のテンポのパルスの上に様々な音を乗せる即興演奏
http://www.youtube.com/watch?v=W5a2VC2Ikv0&feature=relmfu

第6回活動,一定のテンポのパルスからだんだんと多声的なテクスチュアへ、最後には混沌。
http://www.youtube.com/watch?v=LYB_udr0VTE&feature=relmfu

第7回活動,ドレミファソラシド
http://www.youtube.com/watch?v=2aiVtIUe4U8&feature=relmfu

※第7回活動,雅楽《越天楽》
http://www.youtube.com/watch?v=1FBG4MGRFd0

※第8回活動,パッヘルベル《カノン》
http://www.youtube.com/watch?v=IxZDueWhXYA
| アート | 20:10 | - | - |
今すぐお申込みを!!:CMF2012
夏になりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、夏といえば、CMF(クリエイティヴ・ミュージック・フェスティバル)ですよね。「音と遊ぶ」をコンセプトにはじまったCMFは、今年で15回目になりました。

今年のテーマは「関係・<無>関係」。
講師として、徳久ウィリアムさん(ボイスパフォーマー)、
梅田哲也さん(アーティスト)、
坂倉杏之介さん(慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所特任講師)
をお迎えして、興味深いワークショップとコンサートによる充実した3日間を予定しています。

場所は、CMF初めての、京都府亀岡市の「ほん梅の里」です。
http://www.honmenosato.com
空気がおいしく、近くに温泉もある涼しいところです。
夏の3日間、音とたわむれてゆったりと過ごしましょう。


皆様とCMFでお会いできるのを楽しみにしています。


CMFって何?という方はこちら
http://cmflog.blog134.fc2.com

チラシはこちら
http://dterauchi.com/infomation2.htm

チラシ送付をご希望の方は、枚数と住所をお知らせくださいませ。

以下、今回の参加者募集要項です。
***************************************

CREATIVE MUSIC FESTIVAL 2012 
クリエイティブ・ミュージック・フェスティバル2012
テーマ「関係・<無>関係」
application
●日程:2012年8月24日(金) 午後3時〜26日(日) 午後2時 
●会場:ほん梅の里 http://www.honmenosato.com/
京都府亀岡市本梅町中野清水口3
TEL:0771-26-3087
●募集人数:約30名
●主催:クリエイティブ・ミュージック・フェスティバル(CMF)
●参加費:
 一般28,000円(過去に参加したことがある方は27,000円)
 学生(学生で25歳未満) 26,000円
 参加費には、宿泊費(2泊分)と食事代が含まれています。
 (24日の夕、25日の朝、昼、夕、26日の朝、昼の計6食)
●お問い合わせ(資料請求)/お申し込み:
 CMF事務局 090-2801-1510(三宅) E-mail:cmfcmf@nifty.com
●お申し込み締切:8月14日(火)
 ※部分参加または宿泊せずにプログラムのみに参加することも可能です。
 詳細につきましてはお問い合わせください。
 ※8月17日(金)以降のキャンセルはキャンセル料をいただきます。
●お振込:
  ゆうちょ銀行 五一八支店普通口座 844520
  クリエイティブ ミュージック フェスティバル         
             
●持ち物:何か音の出るもの(楽器でも楽器でなくても可)、動きやすい服装と帽子、蓋の付いた飲み物(水筒かペットボトル)をお持ちください。

schedule
8月24日(金)
15:00−受付・ガイダンス
16:00−18:00 ワークショップ1 梅田哲也
       「難しいことをなるべく簡単にやる 1」
19:00−22:00 ワークショップ2 徳久ウィリアム
       「クラヤミ-ノイズ合唱団」

8月25日(土)
09:00−12:00 ワークショップ3 坂倉杏之介
       「欲求連鎖分析によるアーティストの創造環境の再構築」
13:00−14:00 ワークショップ4 梅田哲也
       「難しいことをなるべく簡単にやる 2」
14:10−15:10 ワークショップ5 未定
       「参加者ワークショップ」
19:00ー22:00 コンサート 
音楽に限らず、どのような表現でも発表することができます。
また、みんなで行いたい企画で実現可能なものなら、コンサートまでに準備して初演することもできます。

8月26日(日)
09:20ー10:20 ワークショップ6 坂倉杏之介
       「心臓ピクニック」
10:30−11:30 ワークショップ7 未定
       「参加者ワークショップ」
12:00ー14:00 さよならパーティー
14:00 解散


access
●会場へのアクセス
JR山陰本線(嵯峨野線)亀岡駅から無料送迎バスがご利用になれます。
(ご希望の方は、お申し込み時にお知らせください)。
送迎バス集合場所:JR亀岡駅「南口」14時25分集合

『マイカー、公共交通機関で来られる方』
●JR京都駅から山陰本線(嵯峨野線)で亀岡駅まで…約20分
●阪急桂駅から京都交通バスで亀岡駅まで…約30分
●四条河原町から京都交通バスで亀岡駅まで…約40分
●バス:JR亀岡駅より京都交通バス「本梅車庫行き」に乗車、約30分で「中野倉庫前」で下車すぐ。
●タクシー:JR亀岡駅より約20分(中型で3,000円)
●マイカー:国道9号線を北へ、亀岡市街を北へ、「湯の花温泉」の立て看板を目印に国道372号線を西へ。温泉街を通り抜け三又路を右へ、亀岡ハイツ前を通り抜け左へ。中野大橋を渡って約300m。


guests
徳久ウィリアム(ボイスパフォーマー)
ブラジル出身。声の拡張&新たな可能性を目指すボーカリスト。ホーメイなどの民族音楽的発声から、デス声、独自の「ノイズ声」まで、特殊な発声法のスペシャリスト。
元「倍音S」。現在、TaikuhJikang、CharlieWilliams、P口琴ラボ、などのバンド活動をはじめ、即興演奏、前衛からポップスまで、年約120本のライブをこなす。また、「呼吸と声と健康」をテーマに、マンスリーイベント「クラヤミノtones」ほか、レクチャー、ワークショップ、個人レッスンやイベント企画も行なう。自宅の江東区と実家の調布を行ったり来たり。
twitter:tokuhisawilliam
HP http://william.air-nifty.com 
メルマガ http://william.boo.jp/mm3.html

梅田哲也(アーティスト)
ライブパフォーマンスやインスタレーションを中心に幅広く活動するアーティスト。空間そのものに、音やモノの運動、光などが絡みあう現象を立ち上げる。これまでに、既存の展示空間のみならず、倉庫や廃校、旧道トンネルなどで展示をおこない、ホワイトキューブにおいても、壁の奥や天井裏などのデッドスペースをも魅力的な「素材」と捉えた作品を創出してきた。近年の主な展覧会に、2011年「はじめは動いていた」VOXビル(京都)、2010年「レゾナンス共鳴」サントリーミュージアム[天保山](大阪)、「あいちトリエンナーレ2010」(名古屋)、2009年「ぬ」AD&A
gallery(大阪)、「迷信の科学」オオタファインアーツ(東京)などがある。大阪在住。
http://www.siranami.com


坂倉杏之介(慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所特任講師)
慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所特任講師、三田の家LLP代表、NPO法人エイブル・アート・ジャパン理事。2003年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。地域コミュニティの形成過程やワークショップの体験デザインを、個人とコミュニティの成長における「場」の働きに注目して研究。
キャンパス外の新たな学び場「三田の家」、地域コミュニティの拠点「芝の家」の運営を軸に、「横浜トリエンナーレ2005」、「Ars Electronica 2011」など美術展への参加、大学内外での教育活動を通じて、自己や他者への感受性・関係性をひらく場づくりを実践中。共著に『黒板とワイン―もう一つの学び場「三田の家」』、『メディア・リテラシー入門―視覚表現のためのレッスン』(慶應義塾大学出版会)、『いきるためのメディア―知覚・環境・社会の改編に向けて』(春秋社)など。 
http://kyosuke.inter-c.org/

organizer
寺内大輔 Daisuke TERAUCHI
作曲家、即興演奏家。
広島大学大学院教育学研究科講師、広島文化学園非常勤講師。
http://dterauchi.com/
******************************************



| アート | 00:02 | - | - |
楽器募集:音遊びオーケストラより、あつかましいお願い
皆さん、こんにちは、寺内大輔です。

はじめに申し上げておきますが、あつかましい内容ですので、ご了承ください。


以前の日記でお知らせいたしました「音遊びオーケストラ in 安芸津」が、「頂ける楽器」または「貸して頂ける楽器」を募集しています。


皆様のおうちに、眠っている使わない楽器はありませんか?

オーケストラのための楽器はもちろんですが、一般的なオーケストラに入らないような楽器(エレキギターなど)でも構いません。

お心当たりのある方は、寺内までご連絡くださいませ。

ただし、楽器の使い方に慣れていないアマチュアの皆さんが使います。いわゆる特殊奏法も恐れずにガンガンやります。したがって、取扱いには注意を払いますが、破損したりする可能性もございます。くれぐれも、「この楽器は私の宝物です」とか「この楽器はすごく高かったんです」というようなものは避けてください。どちらかと言うと、「何年も使っていなくて、いらないものなんだけど、捨てるのは気持ち的に抵抗がある。有効に使ってくれるんなら、あげるよ」ぐらいのものをお願いします。

貸してくださった楽器は、普段は安芸津生涯学習センターの一室に保管し、返却時期は、2013年3月を予定しています。


ご不明な点等ございましたら、何なりとお問合せください。
どうぞよろしくお願いいたします。


音遊びオーケストラって何?という方はこちら
http://home.hiroshima-u.ac.jp/terauchi/soundplay/toppage.html

寺内大輔
| アート | 11:59 | - | - |
安芸津にアマチュアオーケストラが誕生します!
皆さん、こんにちは、寺内大輔です。
来る7月1日、安芸津に新たなアマチュアオーケストラが誕生します。

その名も「音遊びオーケストラ in 安芸津」!!

参加者募集!!
参加は無料!!
東広島市民を対象としていますが、それ以外の方でも参加オッケー!!


オーケストラのコンセプト:
初心者を対象とした多くのオーケストラの多くは、初心者向けのやさしい曲に取り組み、時間をかけて演奏技術を向上させるという活動スタイルが主流です。
しかし、「音遊びオーケストラ in 安芸津」では、オーケストラとしての演奏技術を向上させることを目的とするのではなく、「楽器や音楽の初心者が、そのままのレベルで楽しめるような音楽と、そのための活動を考える」ことをコンセプトとしています。


特徴:
・誰でも参加できます。楽器ができない、楽譜が読めない、という人も大歓迎。
・楽器初心者が多いため、むしろ「経験豊かな人には演奏できないようなあたらしくて魅力的な音楽」が期待できます。
・楽器は、「東広島青少年音楽育成市民の会」「広島アート・ラボ」が準備しますので、「楽器を持っていない」という方でも参加オッケー。
・各メンバーは、可能な範囲で楽器の持ち替えが自由にできます。したがって、毎回、楽器編成は変わります(毎回楽器を持ちかえていては、当然、楽器は上達しませんが、上達を目的としたオーケストラではありません。それよりも「その場に集まった人と楽器でどんなことをして遊べるか」ということを模索するオーケストラです)。また貸し出せる楽器もあります。
・毎回、その場にいる人数、楽器編成によって活動内容を決めます(そのため、多くのアマチュアオーケストラにありがちな「次回までにここまで弾けるようになっておく」といった「宿題」がありません。また、出欠に関してもゆるいです。「1か月に1回ぐらいしか出席できない」という方でも大丈夫です)。


ファシリテーター(予定):
寺内大輔(作曲家・即興演奏家、広島大学大学院教育学研究科講師)
三宅珠穂(作曲家・即興演奏家)
トレヴァー・ハーゲン(音楽家、セント・アンドルーズ大学客員研究員、日本学術振興会助成研究員)


活動:
活動は、日曜日の午前に行われます。今年9月までの第1期とし、来年2月頃まで3期に分けて行います。第1期の活動予定日は次の通りです。

第1回:7月1日
第2回:7月8日
第3回:7月22日
第4回:8月5日
第5回:9月16日
第6回:9月30日

第2期以降の活動日はまだ決まっていませんが、決まり次第お知らせいたします。なお、毎回の活動への出欠は自由です。「月に一度ぐらいしか来れないんだけど」という方も大歓迎です。

場所は、安芸津生涯学習センターを予定しています。
http://goo.gl/maps/FK5i


参加希望、お問合せは、寺内までご連絡くださいませ。
dterauchiあっトマーくnifty.com


主催:東広島全域オーケストラ設立プロジェクト
共催:東広島市文化連盟安芸津支部(安芸津文化協会)
協力:東広島青少年音楽育成市民の会、広島アート・ラボ
協力:平成24年度「広島大学地域連携推進事業」プロジェクト
| アート | 14:41 | - | - |
あの「くちづけ口琴」がっ!
2007年に発表し、全世界の口琴ファンに衝撃を与えた革命的口琴奏法「くちづけ口琴」が、大変栄誉ある表彰をされました。

月刊誌「CD&DLでーた」の7月号の特集記事「音楽バカデミー賞」で取り上げられたのです。

至極光栄!!




| アート | 22:54 | - | - |
チラシデザイナーとしての私
私は、音楽活動の傍ら、演奏会のチラシのデザインをいくつか手がけたことがあります。これまでデザインを担当した演奏会のチラシ数点を、寺内大輔ウェブサイトにひっそりと公開しました。

デザインに関してはシロウトの私です。
しかしながら、あーでもない、こーでもない、と考えたデザインは、それなりに愛着もあります。楽しい趣味の領域です。

ご興味のある方は、ご笑覧くださいませ。
http://dterauchi.com/chirashi.html


| アート | 18:34 | - | - |
階段を降りるユリコフ
私はかねてから若尾久美さんの大ファンなのでこのたび彼女が手がけた新作DVD「階段を降りるユリコフ」が出たと知った一瞬後には速攻で注文メールを送りDVDが届くと同時に観たのだがその作品のすばらしさはもちろんのことこの作品を創った人はなんて魅力的な感性をもったひとなのだろうかと感じ入ってしまった。

この作品のコンセプトはシンプルで一見私にもできそうなことのように見えるがしかし私には決してこのようなかっこいい作品は創れまいよ。彼女はふだんからいつもいつもかっこよくてそのかっこよさはこの作品にもあらわれていてそういうことをごくさりげなくやってのけるところがまたかっこいい。

このたび作品をとおしてそういうかっこよさに触れてしまいなぜか笑いそうになり泣きそうになってきてその勢いで友人に電話してこの作品とこの作者のすばらしさをひとしきりまくしたてなかば押しつけともとれるような勢いで「あなたも観なさい」とオススメしたのだがそれでも気が済まずその後帰宅した妻にもその感動を興奮して語りそれでもなお気が済まず今ここにその気持ちを記している。


階段を降りるユリコフ
YURIKOV Descending a Staircase  
http://homepage3.nifty.com/mesostics/label.html
| アート | 13:45 | - | - |
アサヒ・アート・スクエア、Grow Up!! Artist Projectに選ばれましたっ!
ご報告です。

3月に応募していた「アサヒ・アート・スクエア、Grow Up!! Artist Project」、90名近い候補アーティストの中から、めでたく選ばれました。やったー!

これから、本格的にプロジェクト内容を練ります。始動は夏頃の予定です。



「アサヒ・アート・スクエア、Grow Up!! Artist Project」って何?という方はこちら
http://arts-npo.org/aas/GUA2.htm

サポートアーティスト決定のお知らせサイト
http://aas.arts-npo.org/office/?p=1110
| アート | 08:49 | - | - |